オジーモアのスタック&ティルト!世界最新左一軸打法
賞金王にも輝き、5年連続トップインストラクターに選ばれたゴルフ界のカリスマオジーモア氏が開発した、日本人が中々知ることができな
かった、スタック&ティルト(STACK&TILT)つまり左一軸打法の紹介です。
※オジー・モア(Ossie Moore)プロフィール
1985豪州ツアー賞金王、プロ5勝、全米オープン他メジャー6回出場。
片山晋呉プロを輩出したアズメディアゴルフアカデミーオーストラリア校チーフインストラクター。
豪州ツアーとヨーロッパツアーのテレビ中継をするフォックススポーツ(スポーツ専門チャンネル)では
コメンテーターを10年以上務めている。又、週一回放送のゴルフ30分番組の中のレッスンコーナーも担当。
三次元のコンピューター技術を活用して、パワーと方向性の両立した合理的なスイング理論を研究。
彼のレッスンは、受けたいという生徒が世界中から集まり、オーストラリアゴルフダイジェストが選ぶ
トップインストラクター50人に5年連続選出。
指導を受けた生徒は「飛んで曲がらない」スイングで大幅なスコアアップを経験している。
「体重移動がいけない」!もしかしたら このフレーズを聞いたことがあるかもしれません。
オジーモア氏の発案したこの左一軸打法は、タイガーのコーチであるショーン・フォーリーも認めた究極の打法で、
約5年間世界ランク1位に君臨したタイガーの王座奪還の為、ショーン・フォーリーとスイング改造に取り組んでいます。
フォーリーの理論はS&T理論を応用したものです。
※S&T理論とはスタック&ティルト(STACK&TILT)の略

端的に言うと、左寄り体重、左1軸スイング。
スタックは ⇒ 煙突 配管などの意味 ⇒ スイング軸
ティルトは ⇒ 傾き
体重移動するスイングでは上体が右に傾きますが、S&T理論では、
体重が常に左寄りですから、左に傾く感じがあります。
バックスイングでの体重移動をあまり強調せず、上体の回転重視でおこなう。
ダウンでは、左に体重を移しながらの上半身の回転で振りぬく。
スイング中体重が左よりの為、左サイドが軸の役目する回転運動。
結果的に、パンチショットのようにも見えやすい。
フォーリーはこの理論に共感し学びました。
なぜ、フォーリーはこの理論に共感したのでしょう?

なぜ、フォーリーはこの理論を学んだのでしょう?
なぜ、タイガーがこの理論でスイング改造をするのでしょう?
なぜ、日本の若き獅子、石川遼がトライするのでしょう?
あなたは本当は、もっと良いスコアを出せるはずです。
練習場ではたまに良い当たりが出ますよね?
もし、コースに出ても毎回その快心の当たりが出たら、
スコアがアップすると思いませんか?
実は、これを実践した人からは、

「80台のスコアが普通に出せるようになりました!」
(ベストスコア103→85 佐竹さん 50歳)
「真っ直ぐに(クラブの)番手どおりにボールが飛んでいきます!」
(ベストスコア94→87 渡辺さん 69歳)
こんな喜びの声が上がっています。
では、飛んで曲がらないスイングは
どうやって身につけたらいいのか?
タイガーウッズや石川遼も取り組んでいる技術・・・
彼らは、なぜこのスイング理論を実践するのでしょう?
簡単で合理的であるからです。。。
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